音響設計 1.基本設計 2.実施設計 3.受注 4.製作 5.施工 6.機器調整 7.完成図書 音響設計の補足説明
最新DSPユニットによる 電気音響設計 音響測定 サブウーハー スピーカ AURASOUND NRT18-8
実施設計完了後に納入仕様書と最終のお見積書をお客様に提出します。お客様側では、提出された書類を検討し、問題が無ければご注文をいただき受注となります。
納入仕様書とは、お客様に対して設備の内容を示した資料です。実施設計段階で作成した図面や資料が盛り込まれています。ここでの受注契約が成立して始めて製作に取り掛かることができ、実施設計時に想定した音響機器やラック、部材、資材などを順次手配していくことになります。
連載中のコラムには、音響、オーディオ関連の話題、開発ツールの話、携帯電話(3GPP通信)のコラム、その他があります。
ARIはデジタル機器、音響機器のハードウェア開発、ソフトウェア開発の受託開発を行なっています。特注機器などが必要なシステムでもご相談できますのでお気軽にお問合せください。
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