| コンポーネント・シンボル |
名称と機能 |
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Input Terminal
(インプット・ターミナル)
Diagramの信号入力端子として機能します。
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DSP A
入力用DSPブロックです。ゲインコントロール、極性変換、コンプレッサ、イコライザ、ディレイの機能ブロックを持っています。機能ブロックの順序変更やon/off設定が可能ですから様々なバリエーションを設定することができます。
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Mixer(ミキサー)
最大32ch入力のミキサーです。3段カスケードに接続でき、入力から出力までの合計Chが32Ch.までのDiagramを作成できます。
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DSP B
出力用DSPブロックです。ゲインコントロール、極性変換、コンプレッサ、イコライザ、ディレイの機能ブロックを持っています。機能ブロックの順序変更やon/off設定が可能ですから様々なバリエーションを設定することができます。
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Output Terminal
(アウトプット・ターミナル)
ダイアグラムの信号出力端子として機能します。
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Mute(ミュート)
音声信号を入り切りするためのスイッチ・ミュート機能です。
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Ducker(ダッカー)
フェード・イン/アウトを行うための機能です。
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Fader(フェーダー)
ミキサーのボリュームとは個別に信号のレベルを調整する機能です。
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Group Bus In/Out
(グループバス・イン/アウト)
アナログミキサーで使用されるGroup Bus In/Outと同様の機能です。入力信号をアサインしてグループ化することができます。最大32
Busまで対応しています。
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Jump In/Out
(ジャンプ・イン/アウト)
信号線を結ぶ時に、信号線を省略して結線するためのJump入出力です。
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Signal Line(シグナル・ライン)
水平方向、垂直方向の信号線があり、同一の信号を複数に分配する場合には分岐点で分岐することも可能です。
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Text(テキスト・ラベル)
任意の位置にコメントの記入できる文字列矩形領域を持ち背景、境界線の有無などを任意に設定できるため矩形のシンボルのようにも使用できます。
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