NRT(ネオジウム・ラジアル・テクノロジー)
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サブ・ウーハー・スピーカ・ユニットNRT18-8は、AURA
SOUND®の独自開発の強力で軽量コンパクトな磁力コイル技術NRT(ネオジウム・ラジアル・テクノロジー)使用したウーハースピーカユニットです。
NRT(ネオジウム・ラジアル・テクノロジー)とは、ネオジウムに対して中心から外に向かって放射状に着磁する技術のことをいいます。
NRTは、米国パテント(特許)を取得したAURA SOUND®製品の特徴です。
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NRTによって着磁したネオジウムマグネットは、ボイスコイルギャップに掛かる磁束が従来のフェライトタイプに比べて広いストロークで均一に得られる構造にすることができます。そのため、最大パワーで最大振幅のドライブに対しても、ボイスコイルに対する磁力が低下せず、歪の発生がありません。
AURA SOUND ウーハーユニットNRT18-8に採用された
NRT(ネオジウム・ラジアル・テクノロジー)内磁型磁気回路による漏洩磁束
従来のフェライト外磁型磁気回路による漏洩磁束
新発想の磁気回路を使用したことで、2インチ(5cm)のコーン振幅が可能となり、その結果、1.5インチのストロークに対してはリニア動作を保証しています。このNRTによってサブウーハースピーカNRT18-8の高出力化と低歪を両立することに成功しました。
▲このページのトップ 音と音響、AV AURASOUND NRT18-8 定格表
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